お財布と心が笑顔になる家事代行・家政婦「CaSy(カジー)」
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お知らせ一覧

【復旧済み】決済システムの障害について

18:19~19:00まで、CaSyで利用している決済代行会社のシステムにてシステム障害が発生しており、サービスのご依頼や変更、キャンセル、クレジットカード情報の登録・変更が行えない状況となっておりました。
なお、現在は復旧し、正常にご利用いただける状態となっております。

お客様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」でCaSyキャストがおせちリメイク料理レシピを紹介しました

1月5日放送ののテレビ朝日「スーパーJチャンネル」でCaSyキャストが余りがちなおせちのリメイク料理レシピを紹介しました。
放送内容の閲覧はこちら↓↓

また、「CaSyジャーナル」の記事では詳しいレシピを掲載しています↓↓

『女性セブン』の「窓の大掃除」記事をCaSyキャストが監修しました

『女性セブン』(12/20発売)の「大人の家庭科 超基本のき!」のコーナーでCaSyキャストが窓の大掃除方法を監修しました。

年末の時期に重宝する、ムラをつくらない窓掃除情報が掲載されています。

bizmom冬春号にCaSyのお客様2人が紹介されました

bizmom冬春号に、家事の時短のためにCaSyをご利用されているお客様2人が紹介されています。

「女性自身」でCaSyキャストが100円ショップの便利雑貨を紹介しています

女性自身(12/4発売)の「100円ショップの便利雑貨BEST60!」で、家事のエキスパートとしてCaSyキャストがたくさんの100円ショップグッズを紹介しています。

掃除編の第1位は、CaSyキャストが必携している、ダイソー「マイクロファイバー厚手雑巾」に決定しました。

“頑張る家事”より“家事を楽にする”コンテンツが充実! 家事代行CaSyのオウンドメディア「CaSyジャーナル」 が大幅リニューアル

CaSyが運営するオウンドメディア「CaSyジャーナル」(https://casy.co.jp/fblog/)は1126日よりリニューアルしました。




リニューアルの背景

20149誕生した「CaSyジャーナル」は、家事コツ家庭育児の関連情報など読者の生活に役立つ情報をお届けすることで、多くの方々ご愛読いただいております。

スタートから4年の2018年となった今、社会を見渡すと、ルームシェア、カーシェア、スキルシェアと、これまで個人や家庭内で所有していたものをシェアして“無駄”や“無理”をなくす価値観が浸透しててきました。

朝日新聞社「telling,」に夫の家事リテラシーアップ講座全3回の模様が掲載されています

朝日新聞社が運営するメディア「telling,」に、夫の家事リテラシーアップ講座【お風呂掃除編】【キッチン掃除編】

【洗濯編】の記事が掲載されています。

CaSyキャストが、共働きご夫婦のご主人に家事スキルを伝授する模様を取材していただきました。

65%が“余る”と答えたおせちをフル活用! パパ&子どもの「おせちリメイク料理教室『ママに「正月休み」を贈ろう』を12月8日開催 ~お正月は、食卓で調理家電を囲んで 料理代行プロ考案のメニューを作ろう ~

株式会社CaSy(以下、カジー)とテスコム電機株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:楠野寿也、以下テスコム)はパパと小学36年生対象のおせちリメイク料理教室ママに「正月休み」を贈ろう128日(土)に開催します。

65%の人が“余る”と回答するおせちをフル活用した簡単リメイク料理3「昆布巻きと田作りのダシが凝縮!ごま風味鍋」「ホットプレートで簡単茶碗蒸し」「栗きんとんモンブラン」を紹介します。



余るおせち料理ランキング

1位:昆布巻き 2位:田作り

鍋つゆのダシ&具材として活用。

集英社WEBメディア「LEE 」の人気連載コラムでCaSyが取り上げられました

集英社WEBメディア「LEE」の人気連載コラム【ママの詫び状】の第11回に、CaSyが取り上げられました。
厚労省主催のイクメン企業アワード理解促進部門で特別奨励賞を受賞するきっかけとなった、CaSyキャストによるパパへの家事アドバイスの取り組みについて触れていただきました。

10月29日より本社が目黒に移転しました

株式会社CaSyは、従業員増加に伴い、東京都千代田区平河町から東京都品川区上大崎(最寄り駅:目黒)に本社を移転し、10月29日より営業を開始しました。
オフィスの企画プロジェクトを一任された28歳社員4人はコンセプトとして「SWITCH(スイッチ)!!!」を打ち出し、オフィス常駐の従業員にとってもテレワークが中心の従業員にとってもより働きやすく、切り替えや閃きのスイッチが入りやすい職場へと変革を遂げるべく、業務内容や気分に合わせてフリーアドレスで利用できる5つのタイプの執務エリアを設けました。
お客様や家事代行キャスト向けにイベントを実施できるスペースも作りました。
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