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【復旧済み】Facebookログイン障害のお知らせ

【復旧済み】2019/03/14 11:33 頃から、Facebookにてシステム障害が発生しており、Facebookを使ったログインや会員登録の一部が繋がりにくくなっておりました。

なお、現在は復旧し、正常にご利用いただける状態となっております。


お客様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。

今後ともサービスの向上に努めてまいりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。


日経DUAL「家事代行サービスランキング2019」で1位に選ばれました

CaSyは、働くママ&パパに役立つノウハウ情報サイト「日経DUAL314に発表した「家事代行サービス企業ランキング2019」で、1位に選ばれました。

デジタルとアナログの両面から使いやすさを追求した仕組みが高く評価され、また「名もなき家事」も積極的にこなすサービスに、抜き打ち調査を行った編集部員も大満足だったとのことです。



記事詳細:https://dual.nikkei.co.jp/atcl/column/17/022000169/031200005/


本調査は、日経DUAL編集部が主たる家事代行サービス会社にアンケート調査およびサービスの抜き打ち利用を実施し、19項目の独自指標で点数化を行い各社のランキング付けしたものです。

 カジーは、2016年の同調査3位、2017年は2位をいただいたのに続き、今回のランキングでは100点満点中83で、1に選んでいただきました 2018年調査の実施なし)

 デジタルとアナログの両面から仕組みを整え、使いやすさを追求」と講評にある通り、カジーが注力し続けているテクノロジーの開発・改善(デジタル)家事代行キャストの育成(アナログ)が実を結んでいると、大変光栄です。

 カジーのミッションは、「大切なことを、大切にできる時間を創る」です。今回の抜き打ち利用調査において、依頼されていない「名もなき家事」をカジーキャストが積極的に行ったというサプライズに、編集部員の方も大変満足してくださったとのこと。今後も、働くママ&パパを中心とする多くの方々の家事負担を減らし、皆様の大切な時間を創るお手伝いができるよう、ご提供するサービスをより一層磨いてまいります。

 今春には、カジーの家事代行をもっと手軽におためしいただけるプランの実施や、ご不在時でも利用しやすくなる仕組みの追加など、さらにカジーの利便性が向上していく予定です。ぜひ今後のカジーにご期待ください。


※【家事代行サービスランキングの評価ポイント(日経DUAL記事より一部引用

<料金>

■入会金や年会費の有無、「有」の場合の価格

1時間当たりの料金、交通費

<質・信頼性>

■スタッフの研修の有無、内容

■スタッフの評価制度の有無、内容

■トラブル対応、事故等の補償内容

<サービス>

■サービス内容の幅広さ

■複数の家事対応の有無(同じ時間枠の中で種類の異なる家事を頼めるか、など)

■情報共有の仕組みの有無 ほか

<共働きポイント>

■キャンセル期日、キャンセル料金

■留守宅対応の有無

■予約からサービスまでのスピード

■スポット利用の有無、料金

■申込手続きに工夫があるか

■利用料の支払い方法に工夫があるか

■共働き家庭へのサービス、アピールポイントの魅力度、独自性 ほか

<ユーザー評価>

■使用感(日経DUAL編集部による抜き打ち利用の結果)

■読者ポイント(日経DUAL読者の利用) ほか

AERA with Kidsに人気イラストレーターtomekkoさんによるCaSyお料理代行体験記事が掲載されました。

AERA with Kids 2019 春号の人気連載「イラストレーターtomekkoの脱・カンペキ親修行」に、tomekkoさんによるCaSyのお料理代行体験記事が掲載されました。

CaSyの家事代行は「家族の笑顔代」という必要経費になると紹介していただいています。

3月8日は国際女性デー 「家事のしすぎSTOP!キャンペーン」を実施 ~抱え込まないで!家事をしすぎる女性に家事シェアの体験を~

CaSyは38日(金)の国際女性デーを記念し、 「家事のしすぎSTOP!キャンペーン」を実施します。 34日~29日に行う家事代行サービスを1,000円引きで提供します。

20187月に発表されたSDGsランキングによると、日本は156カ国中15位。前年の11位から順位を下げました。 SDGs17目標のうち、目標5「ジェンダー平等を実現しよう」の評価が低く、日本は諸外国と比べて男女不平等であることが指摘されています。

男女間の家事分担の不平等は顕著で、夫婦ともにフルタイムの共働き夫婦のうち、夫より妻の家事負担率が高い世帯は78.3%に上ります(下図参照)。家事は女性がするもの、という価値観が背景にあり、女性が家事を抱え込みがちになっていと考えられます。


カジーは、「家事のしすぎSTOP!キャンペーン」の実施などを通じてより多くの人の家事負担軽減を図っていきます。一方で、無償労働だった家事のスキルを活かして、家事代行キャストが十分な働きがいと十分な報酬を得られる環境作りに努めます。

これらの試みを通して、SDGsの目標5ジェンダー平等を実現しよう」、および「誰一人取り残さない -No one will be left behind」社会の実現に貢献してまいります。


SDGsとは?
持続可能な開発目標(
Sustainable Development Goals) の略称。20159月に国連で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、17の目標と169のターゲットからなる開発目標です。


家事のしすぎSTOP!キャンペーン 概要

家事代行サービスを1回あたり1,000税込OFFでご利用いただけます。

■対象となるサービス

34日~329日に提供される家事代行(掃除・料理)サービスすべて

ハウスクリーニングは対象外

初回スポット利用の方は男女問わず、どなたでもキャンペーン参加が可能

■ご利用方法

カジーに会員登録のうえクーポンコード「womensday」を登録するだけ。期間中のサービス料金が自動的に通常の1,000税込)OFFになります。


読売新聞で、社員の有休取得を推進する「ダイナミック やすみんぐ」制度が紹介されました

読売新聞(2月24日付)で、弊社社員が有休を取得しやすくするための制度「ダイナミック やすみんぐ」が紹介されました。

有休取りやすく 企業工夫


J-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」で弊社CEO加茂がインタビューを受けました

2月18日~22日放送のJ-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」で弊社代表取締役CEO加茂がインタビューを受けました。

サービスのクオリティアップにつながる、家事代行キャストと本部社員のモチベーションコントロールについて語りました。

【ニュースリリース】CaSyがリクナビNEXT主催「第5回GOOD ACTIONアワード」受賞

CaSyは、株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林大三)が運営する転職情報サイト「リクナビNEXT」主催の「第5GOOD ACTION」を受賞しました。

リクナビNEXT 主催の「GOOD ACTIONアワード」とは、一人ひとりがイキイキと働くための職場の取り組みに光を当て、表彰するプロジェクトです。

カジーは、約3,500(応募当時は約3,500人。現在は5,000人超)家事代行キャストからの日報に33人の本部社員が感謝と労いの返信をつづける取り組みが評価され、この度の受賞となりました



本部社員33人によるキャスト約3,500人への感謝と労い日報返信が、キャスト定着&事業成長に!

概要

実施したサービス毎にキャストが記入するデジタル日報に、33人の本部社員全員(社長はじめ経営陣も含む)から心をこめて感謝と労いのメッセージを返信します(特記事項のない一部の日報には、システムから自動返信できる仕組をエンジニアが整備)。

家事代行サービス業界において、人材確保は喫緊の課題。キャストに「カジーでだから働き続けたい」という愛着や仕事のやりがいを実感していただけるようにするためのキャストエンゲージメントの取り組みの一環として日報返信を続けています。

キャストと社員の間に密で血の通ったコミュニケーションが生まれることで、「人と人とのつながり」が築かれ、キャストのモチベーションが向上。加えてキャストが報告してくれる「現場の声」を活かし、スピーディーにシステム改善広告戦略の見直しを行うなど事業改善、成長に繋げています

 取り組みにこめた思いや詳細のインタビュー記事(GOOD ACTION公式ホームページ掲載):

https://next.rikunabi.com/goodaction/archive/2018/02/


受賞のポイント

審査員のアキレス美知子氏に、下記3点を受賞のポイントとして挙げていただきました。

・少人数の本部社員が約3500人ものキャストに地道に返信を行い、人と人のつながりを築いている

ゲーム要素を持たせたり、テクノロジーを駆使したりと全社員の取り組みを盛り上げる工夫がされている

・日報を通して知り得た声を、キャストの定着率向上サービス向上に活かしている


代表取締役CEO加茂のコメント

カジーは2014年の創業以来、キャストの皆さんに支えられて成長してきました。キャストが書いてくれる日報からはたくさんの気づきやヒントを貰っています。今後のカジーの成長においても、現場に立つキャストの意見やアドバイスが不可欠です。これからもキャストとお客様の声に耳を傾け続け、「笑顔の暮らしを、あたりまえにする」チャレンジに邁進してまいます。


■「GOOD ACTIONアワード」について

世の中でGOODな職場・環境・取り組みが、あなたにとってGOODとは限らない。働く個人が100人いれば、100通りの働き方があり、それぞれの働き方に合ったGOODな取り組みが存在します。

そんな中でも、転職サイト「リクナビNEXT」が主催するGOOD ACTIONアワードは『 働くあなたが主人公となり、想いを持って始めた取り組みが、少しずつ周囲の人を巻き込みイキイキと働ける職場の共創へと繋がっていくそんな可能性を秘めた取り組み(ACTIONに光をあて、毎年、表彰をしています。第5回目のGOOD ACTIONアワードはカジーをはじめ5社が受賞。また1社が今回新設のCEER UPを受賞しました。

「PRESIDENT」でCaSyが紹介されました

『PRESIDENT』(2/9発行)の「おひとり様向け極上サービス大図鑑」特集で、家事の手間を減らして時間を手に入れられる時短サービスとしてCaSyが紹介されました。

「クロワッサン」でCaSyが紹介されました

『クロワッサン』(2/9発行)で、家事に関する「プロの知恵」をCaSyが紹介しています。

「VERY」3月号でCaSyが紹介されました

光文社『VERY』3月号で、”育休復帰”先輩ママがおすすめする「スマホに入れておきたいお助けアプリ」としてCaSyが紹介されました。

【復旧済み】システム障害のお知らせ

本日07:30〜10:13まで、システム障害が発生しており、会員登録やサービスのご依頼等、一部ページへのアクセスが行えない状況となっておりました。
なお、現在は復旧し、正常にご利用いただける状態となっております。

お客様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。
今後ともサービスの向上に努めてまいりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

【ニュースリリース】IoTを活用したスマートホームサービスの実証実験に協力 ~もっと安心・便利な「不在時の家事代行」の実現へ~

株式会社CaSyは、東急不動産ホールディングス株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈郁仁)と東急住宅リース株式会社(本社:東京都新宿区、社長:北川登士彦)が116日から取り組む、IoTを活用したスマートホームサービス「Taskus(タスカス)」の第2弾実証実験への協力を始めましたのでお知らせいたします。




東急不動産ホールディングスは、住宅内のIoTデバイスと専用アプリを活用することで居住者が不在時でも安心・安全に家事代行や宅配サービスなどを提供できる「進化する住まい」の実現を目指し、 IoTを活用したスマートホームサービス「Taskus」の実証実験を進めています。

 201810月に実施された実証実験第1弾では、東京都内の賃貸マンションにて居住者立ち会いのもと、不在時を想定し、カジーが家事代行を提供しました。その際に得られた「家事代行のニーズと将来性」「スマートロックに対するニーズ」という課題を踏まえ、より使いやすい家事代行を検証する実証実験第2弾を行うことになりました。

 116日に始まった第2弾実証実験では、東急住宅リースが管理する東京都内の賃貸マンション5件に居住する実証実験モニターに対し、カジーが最大月間4回まで家事代行を提供しています

 不在時の鍵預かりをスマートロックで代替できるかというオペレーションフローのほか、満足度の高いサービス時間の検証を目指しています

 既にご利用いただいたモニター様には大変ご好評をいただいており、実証実験結果を踏まえ、もっと安心・便利な「不在時の家事代行」を実現してまいります。

 多忙な共働き世帯、ビジネスパーソンのユーザーが多いゆえ、平日は居住者不在、休日は居住者在宅の状態で家事代行を提供することが多いカジーとしても、居住者不在時における家事代行の利便性向上は実現したい課題であり、Taskus本格導入に向けたこの実証実験に全面的に協力したいと考えています。

実証実験では30/1時間/2時間の3種類のコースを設定。通常のカジーの家事代行は2時間~


■実証実験概念図




【ニュースリリース】CaSy定期ユーザー向け特典【第1弾】スマホ収納サービス無料特典が 1月31日~新登場

株式会社CaSyは、2019131日より、定期ユーザー対象の特典1を提供開始しました。カジーの定期利用期間中、株式会社サマリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山本憲資、以下サマリー)が提供するスマホ収納サービス「サマリーポケット」のレギュラーボックス1箱の月額保管料・年間1回までの取出し送料が無料なります。

 201812月中に既存ユーザー全員を対象に試験的に行ったキャンペーンが好評で、家事代行と収納サービスの親和性が高いことが検証されたことにより、正式な特典として提供することに至りました。

 カジーは今後、ユーザー向けの特典をさらに拡充して定期利用の付加価値を高め、ユーザーの利便性や生活の質の向上に努めてまいります。




■カジー定期ユーザー特典1について■

・特典内容:

   レギュラーボックス1箱分(※1)の写真管理付き収納サービス料金(※2)が無料

  ※1 箱サイズ:幅・奥行・高さ各38cmTシャツ約100枚分の収納容積)

  ※2 月間利用料(300)および取出し送料(800円、年1回まで)年間4,400(税別)が無料

・対象

 カジー定期ユーザー(お掃除代行またはお料理代行を1/2/4週に1回ご利用)

   カジーの定期利用解約後およびスポット(単発)利用ユーザーおよびは対象外

・特典利用方法:

 カジー定期ユーザー限定サマリーポケット申込フォームから申込み。

 到着した箱に荷物を詰めて送れば、アプリ上で荷物一つ一つをらくらく管理

・詳細https://casy.co.jp/lp_sumallyPocket


特典導入の背景と期待

「物が多くて収納しきれない」「物が溢れてジャマなのに捨てられない」という悩みが多くのカジーユーザーから寄せられています。また、カジーユーザー約6万人のうち約65%を占める定期ユーザーを対象に行ったキャンペーンの反響より、「家事代行×収納」サービスへのニーズの高さが明らかとなりました。日常生活には必要ない物を預かるサマリーポケットの収納サービスを無料提供することにより、カジーユーザーの課題を解決し、生活の質のさらなる向上に貢献できると考え、この度の導入に至りました。

また、ユーザーの住居内の物が減ってすっきりすると、カジーキャストの清掃がより効率的になり、サービス品質の向上につながると見込んでいます。

さらに、カジー定期利用の付加価値となる特典の充実にともない、新規ユーザーの定期利用申込率および既存スポットユーザーの定期利用率のアップが期待されます。



■サマリーポケットについて

Google Play「ベストオブ 2017」隠れた名作部門 大賞受賞。専用ボックスに預けたい荷物を詰めて送ると、荷物は全てスマホの中へ。預けたモノを確認するときも、取り出したいときも、スマホ一つで可能となります。「必要なモノは、必要な時だけ手元に。それ以外はポケットの中に」という “四次元ポケットがある暮らし” の実現を目指した、物理的スペースの制限にとらわれない、新時代のスマホ収納サービスです。


■株式会社サマリー

代表:山本 憲資

設立201041

主要株主:三菱地所・住友商事・寺田倉庫

事業概要:Sumally・サマリーポケットの開発・運営

URLhttps://pocket.sumally.com/

【ニュースリリース】5周年を記念して、家事代行CaSyのキモチを小説化! 特集ページで全6編を公開しました

株式会社CaSy本社:東京都品川区、代表取締役CEO加茂雄一、以下カジー)は2019130日に設立5周年を迎えました。

カジーは今後もサービス品質をさらに向上しながら成長していくことを目指し、全てのカジーキャストと分かち合指針として「CaSyキャストクレド」を作り、さらにクレドに紐づく6つの小説を紡ぎました。

この小説を通して多くの方にカジーキャストのキモチを知っていただき、家事代行を使うことへのハードルを下げることができたらと願い、特集ページ(https://casy.co.jp/fblog/credo_story)にて公開しました。




5周年を迎えたカジーの今

「家事を依頼したい」お客様と「家事でお客様の暮らしを支えたい」カジーキャストを独自のマッチングシステムで繋ぐカジーは、順次サービス展開エリアを拡大中、現在、首都圏・関西圏・宮城県・愛知県の4エリアで家事代行サービスをお届けしています。

カジーを選んでくださっているお客様は約60,000。家事代行サービスへのニーズの高まりとともに、業界全体が家事代行スタッフ不足の拡大に直面するなか、「働きがい」と「働きやすさ」に魅力を感じてくれた登録者数が増加の一途。カジーキャストは約5,000に達し、利用ニーズに応えています。

 




カジーキャストのキモチを紡いだ、6つの小説

15人のカジーキャストに協力してもらい、今後さらに増えていく全てのカジーキャストと分かち合指針として「CaSyキャストクレド」を作りました。その議論プロセスで出されたエピソードをもとに、それぞれのクレドに紐づく6つの小説を紡ぎました。


特集ページ「これが、CaSyのキモチです。」: https://casy.co.jp/fblog/credo_story

【目次】

■おうむ返し

~クレド① 「こちらこそありがとう」をあなたに伝えるために~


■魔法使い

~クレド② 私はいつも、あなたの味方~


■天職

~クレド③ 魅せるプロとして仕事を楽しむ~


■癖

~クレド④ 十人十色の着地点~


■僕のうちの平和

~クレド⑤ ささやかな心遣いで、少し上の「ありがとう」~


■未来を創るのは

~クレド⑥ 未来に向けた約束とともに、充実のチェックアウトを~



■感謝のご挨拶

代表取締役CEO 加茂雄一

本日2019130をもちまして設立5周年を迎えました。ひとえにみなさまのご支援の賜物であり、深く感謝申し上げます

家事代行業界全体が人材確保の課題を抱えるなか、カジーは5千人のキャストの活躍により、6万人のお客様に「笑顔の暮らし」をご提供させていただいています。

さらに多くの方々にご活用いただけるよう、サービス品質、システム、おもてなしの気持ちに磨きをかけていく所存です。


5周年のお祝いのメッセージ

子育て世代の男性3人が創業したカジーのビジネスモデルを当初から応援してくださっている方々より、5周年のお祝いのメッセージを頂きました。


BEENEXT Capital Management Pte. Ltd 前田 ヒロ氏

5周年おめでとうございます!創業時から常にお客様ファーストで考える姿勢はとても素晴らしいと思っております。

これからも創業時からの思いを忘れず、より多くの家族に幸せと感動を提供する会社に成長する事を楽しみにしております!引き続き応援しております。


みずほキャピタル株式会社  堀 克也氏

設立5周年おめでとうございます。設立間もない、まだシェアオフィスだった頃からのお付き合いですが、ここまで事業拡大されたことに感慨もひとしおです。

世の中に家事代行サービスは沢山ありますが、CaSyさんはITを駆使して効率化に取り組みつつ、一貫してサービスのクオリティにも拘ったことが多くの人たちに支持されてきた理由ではないでしょうか。

10周年に向け、CaSyさんが更なる飛躍を遂げることを大いに期待しております



 


【復旧済み】決済システムの障害について

18:19~19:00まで、CaSyで利用している決済代行会社のシステムにてシステム障害が発生しており、サービスのご依頼や変更、キャンセル、クレジットカード情報の登録・変更が行えない状況となっておりました。
なお、現在は復旧し、正常にご利用いただける状態となっております。

お客様には、多大なるご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。
今後ともサービスの向上に努めてまいりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」でCaSyキャストがおせちリメイク料理レシピを紹介しました

1月5日放送ののテレビ朝日「スーパーJチャンネル」でCaSyキャストが余りがちなおせちのリメイク料理レシピを紹介しました。
放送内容の閲覧はこちら↓↓

また、「CaSyジャーナル」の記事では詳しいレシピを掲載しています↓↓

『女性セブン』の「窓の大掃除」記事をCaSyキャストが監修しました

『女性セブン』(12/20発売)の「大人の家庭科 超基本のき!」のコーナーでCaSyキャストが窓の大掃除方法を監修しました。

年末の時期に重宝する、ムラをつくらない窓掃除情報が掲載されています。

bizmom冬春号にCaSyのお客様2人が紹介されました

bizmom冬春号に、家事の時短のためにCaSyをご利用されているお客様2人が紹介されています。

「女性自身」でCaSyキャストが100円ショップの便利雑貨を紹介しています

女性自身(12/4発売)の「100円ショップの便利雑貨BEST60!」で、家事のエキスパートとしてCaSyキャストがたくさんの100円ショップグッズを紹介しています。

掃除編の第1位は、CaSyキャストが必携している、ダイソー「マイクロファイバー厚手雑巾」に決定しました。

“頑張る家事”より“家事を楽にする”コンテンツが充実! 家事代行CaSyのオウンドメディア「CaSyジャーナル」 が大幅リニューアル

CaSyが運営するオウンドメディア「CaSyジャーナル」(https://casy.co.jp/fblog/)は1126日よりリニューアルしました。




リニューアルの背景

20149誕生した「CaSyジャーナル」は、家事コツ家庭育児の関連情報など読者の生活に役立つ情報をお届けすることで、多くの方々ご愛読いただいております。

スタートから4年の2018年となった今、社会を見渡すと、ルームシェアカーシェア、スキルシェアと、これま個人や家庭内で所有していたものシェアして“無駄”や“無理”をなくす価値観が浸透してきました。家事においても、配偶者、家事代行、家電とシェアして効率化する増えています

それに伴い、CaSyジャーナルの内容も“頑張る家事”ではなく簡単で楽にできる家事の方法家事代行の賢い活用法の記事が、より読まれるようになってきました。そこでCaSyジャーナル自体も新しい価値観、考え方を表現していくメディアへと進化する必要があると考え、リニューアルに至りました


読者ターゲット

 仕事や対人関係の傍ら、家事や家族の「運営」に課題を抱えている20代〜50代の

コンセプト

 笑顔の暮らしあたりまえする。カジーの経営ビジョンと共通

目標

 読者の大変なことや困りごとをなくし、昨日より今日をちょっと良くする


CaSyジャーナルのターゲット、コンセプト、目標を上記の通り掲げ、デザイン・カテゴリー・コンテンツを刷新しています。


リニューアルのポイント

デザイン

ジャンルや内容が伝わりやすいことを重視し、スマートフォンなどのモバイル端末で見やすいデザインに刷新しました

また、メディアロゴも一新。“お家らしさ表現しつつも、新しさを意識させるものをイメージしました。

 

カテゴリ

シンプル分かりやすいカテゴリに再編してタグ設置。読者は、悩みや関心合致する複数のコンテンツに出会いやすくなっています

 

コンテンツ

家事代行サービスのノウハウを活かした、コンテンツを強化します。また、情報発信源の見える化(誰が発信しているのかがわかること)を徹底してまいります。




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