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お知らせ

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「女性自身」でCaSyキャストが100円ショップの便利雑貨を紹介しています

女性自身(12/4発売)の「100円ショップの便利雑貨BEST60!」で、家事のエキスパートとしてCaSyキャストがたくさんの100円ショップグッズを紹介しています。

掃除編の第1位は、CaSyキャストが必携している、ダイソー「マイクロファイバー厚手雑巾」に決定しました。

“頑張る家事”より“家事を楽にする”コンテンツが充実! 家事代行CaSyのオウンドメディア「CaSyジャーナル」 が大幅リニューアル

CaSyが運営するオウンドメディア「CaSyジャーナル」(https://casy.co.jp/fblog/)は1126日よりリニューアルしました。




リニューアルの背景

20149誕生した「CaSyジャーナル」は、家事コツ家庭育児の関連情報など読者の生活に役立つ情報をお届けすることで、多くの方々ご愛読いただいております。

スタートから4年の2018年となった今、社会を見渡すと、ルームシェアカーシェア、スキルシェアと、これま個人や家庭内で所有していたものシェアして“無駄”や“無理”をなくす価値観が浸透してきました。家事においても、配偶者、家事代行、家電とシェアして効率化する増えています

それに伴い、CaSyジャーナルの内容も“頑張る家事”ではなく簡単で楽にできる家事の方法家事代行の賢い活用法の記事が、より読まれるようになってきました。そこでCaSyジャーナル自体も新しい価値観、考え方を表現していくメディアへと進化する必要があると考え、リニューアルに至りました


読者ターゲット

 仕事や対人関係の傍ら、家事や家族の「運営」に課題を抱えている20代〜50代の

コンセプト

 笑顔の暮らしあたりまえする。カジーの経営ビジョンと共通

目標

 読者の大変なことや困りごとをなくし、昨日より今日をちょっと良くする


CaSyジャーナルのターゲット、コンセプト、目標を上記の通り掲げ、デザイン・カテゴリー・コンテンツを刷新しています。


リニューアルのポイント

デザイン

ジャンルや内容が伝わりやすいことを重視し、スマートフォンなどのモバイル端末で見やすいデザインに刷新しました

また、メディアロゴも一新。“お家らしさ表現しつつも、新しさを意識させるものをイメージしました。

 

カテゴリ

シンプル分かりやすいカテゴリに再編してタグ設置。読者は、悩みや関心合致する複数のコンテンツに出会いやすくなっています

 

コンテンツ

家事代行サービスのノウハウを活かした、コンテンツを強化します。また、情報発信源の見える化(誰が発信しているのかがわかること)を徹底してまいります。




朝日新聞社「telling,」に夫の家事リテラシーアップ講座全3回の模様が掲載されています

朝日新聞社が運営するメディア「telling,」に、夫の家事リテラシーアップ講座【お風呂掃除編】【キッチン掃除編】

【洗濯編】の記事が掲載されています。

CaSyキャストが、共働きご夫婦のご主人に家事スキルを伝授する模様を取材していただきました。

65%が“余る”と答えたおせちをフル活用! パパ&子どもの「おせちリメイク料理教室『ママに「正月休み」を贈ろう』を12月8日開催 ~お正月は、食卓で調理家電を囲んで 料理代行プロ考案のメニューを作ろう ~

株式会社CaSy(以下、カジー)とテスコム電機株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:楠野寿也、以下テスコム)はパパと小学36年生対象のおせちリメイク料理教室ママに「正月休み」を贈ろう128日(土)に開催します。

65%の人が“余る”と回答するおせちをフル活用した簡単リメイク料理3「昆布巻きと田作りのダシが凝縮!ごま風味鍋」「ホットプレートで簡単茶碗蒸し」「栗きんとんモンブラン」を紹介します。



余るおせち料理ランキング

1位:昆布巻き 2位:田作り

鍋つゆのダシ&具材として活用。昆布と魚からたっぷり出るダシの利いた、絶品の鍋に変身します。


開催概要
◆日 時/
2018128日(土) 14001600(予定)
◆場 所
/テスコム電機株式会社ショールーム(東京都品川区西五反田5-5-7テスコム五反田ビル)
◆定 員
/小学校36年の児童と父親15組(30名)
◆金 額/無料
◆申込フォーム/https://osechiremake.peatix.com/

卵や海老などを扱います。安全のため、アレルギーのあるお子さまの参加はお控えください未就学のお子様はご入場いただけません



おせちリメイク料理教室開催の背景

「おせち」は、幸せへの願いやママがお正月に骨休めをする目的が込められた、大切な和食文化。農林水産省が和食文化保護・継承のために主導する「Let’s!和ごはんプロジェクト」の活動を推進するカジーの調査によると、 88%の人がおせちを食べていますが、自宅で食べる人の65%が飽きたり、余ったりしており、さらに56.7%の人が3品以上余っている実態が判明しました。そこで、おせちが余ることによって起きる弊害、結局お正月もママは料理に追われるフードロスおせちという和食文化の衰退を解決すべく、カジーとテスコムは「おせちリメイク料理教室」を計画。

ママを休ませるためにパパと子どもでも簡単に作れる調理家電を用いることで卓上でも料理を楽しむ余ったおせちを活用することを実現するため、カジー料理代行キャストがメニューを一から考案しました


■おせちに関する調査の概要■

調査対象者:2070代の男女200人(女性172人 男性28人)

調査期間:2018106日~9

調査元:株式会社CaSy

調査方法:インターネットリサーチ


トピックス

お正月におせちを食べる習慣がある人は約9

・自宅でおせちを食べる人の7割は「飽きる」「余る」ため、美味しく完食できていない。

 さらに単品ではなく3品以上余ってしまう人がそのうちの6にのぼる。

・余るおせち料理ランキング1位は 昆布巻き、第2位は同率で田作りと黒豆。



※n=200



自宅でおせちを食べると回答した103名への質問




自宅のおせちが飽きたり余ったりする

67人への質問



9割の人がおせちを食べる習慣を大事にしていますが、7割の人が完食する前に飽きてしまったり、食べきれなかったりするという状況が見られました。おせち料理の多くは、保存性を高めるために甘辛味を強くしているメニューとなり、これが飽きの原因となっていると考えられます。

また、おせちが余る人の約6割が3品以上も余らせており、複数のおせち料理を同時に使い切れるリメイク料理が求められることが分かりました。

カジーの家事代行キャストが考えたリメイク料理メニューとテスコムの食卓上で使える調理家電により、余りがちなおせち料理6品をおいしく楽しく使いきる方法を提案します。そしてパパと子どもでも簡単にできるリメイク料理によって、ママの料理の負担が減り美味しくおせちを完食していただきたいと考えています。

集英社WEBメディア「LEE 」の人気連載コラムでCaSyが取り上げられました

集英社WEBメディア「LEE」の人気連載コラム【ママの詫び状】の第11回に、CaSyが取り上げられました。
厚労省主催のイクメン企業アワード理解促進部門で特別奨励賞を受賞するきっかけとなった、CaSyキャストによるパパへの家事アドバイスの取り組みについて触れていただきました。

10月29日より本社が目黒に移転しました

株式会社CaSyは、従業員増加に伴い、東京都千代田区平河町から東京都品川区上大崎(最寄り駅:目黒)に本社を移転し、10月29日より営業を開始しました。
オフィスの企画プロジェクトを一任された28歳社員4人はコンセプトとして「SWITCH(スイッチ)!!!」を打ち出し、オフィス常駐の従業員にとってもテレワークが中心の従業員にとってもより働きやすく、切り替えや閃きのスイッチが入りやすい職場へと変革を遂げるべく、業務内容や気分に合わせてフリーアドレスで利用できる5つのタイプの執務エリアを設けました。
お客様や家事代行キャスト向けにイベントを実施できるスペースも作りました。新たなオフィスでより一層の事業発展を遂げ、世の中の価値観を「家事代行が当たり前」にスイッチさせていきます。

カジュアルなミーティングやイベントに最適な「わいわいエリア」


執務スペースは、カジュアルなミーテイングやイベント向きの「わいわいエリア」のほか、作業も活発なミーティングもしやすい「わくわくエリア」、窓際の小上がりはリラックスできる「まったりエリア」、席ごとに仕切りがあり集中できる「さくさくエリア」、長時間座っても体が疲れにくい椅子を備えた「じっくりエリア」があります。
業務を行うスペースを自由に替えることで、気持ちや頭をスイッチさせることが狙いです。

カジーのビジョン「笑顔の暮らしを、あたりまえにする」が実現した、明るい家庭の窓をイメージしたエントランス


従業員総出で、2つの会議室の壁塗りをしました

朝日新聞社のWEBメディア「telling,」でCaSyが取り上げられました

朝日新聞社のWEBメディア「telling,」でCaSyが取り上げられました。
CaSyの法人向け福利厚生プランを導入しているビザスク端羽社長やお客様のインタビュー、記者によるお料理代行サービス体験レポートを記事にしていただきました。

家事プレッシャーを手放そう。苦手ならどんどん人に頼んでいい 家事代行を使うのは悪? 罪悪感を消してくれた、会社の”サポート”とは

日経ウーマンオンラインにCaSyのお客様のインタビュー記事が掲載されました

日経ウーマンオンラインに、CaSyをご利用されている働く女性のインタビュー記事が掲載されました。
あらゆる要望に答え、家事技術も教えてくれるので、ずっと使い続けたいとお話していただいています。

散らかったままでOK 家事を上手に外注する方法

10月23日より名古屋市がサービス対象エリアになりました。

株式会社CaSyは、2018年10月23日より中部地方に初進出し、愛知県名古屋市でサービス提供を開始しました。7月にも宮城県仙台市・名取市・多賀城市・富谷市でサービス提供を開始し、東北地方への進出を果たしています。
特に共働き世帯や単身のビジネスパーソンを中心にカジーの利用者は増加の一途で、現在は約55,000人に達しています。ビジネスパーソンが多く居住しながらカジーのサービス提供対象外である地方主要都市の方々からは、エリア拡大を望む声が常に届いています。今後も皆様のご期待に沿えるよう、家事代行キャスト人材の確保・教育を強化し、サービス提供エリアの拡大を図ってまいります。

イクメン企業アワード2018 表彰式 イベントレポート

株式会社CaSyは、厚生労働省主催の「イクメン企業アワード2018」の理解促進部門(新設)で特別奨励賞を受賞しました。
また10月18日(木)にベルサール半蔵門(東京都千代田区)で開催された表彰式に出席しました。

【左から、イクメンプロジェクト推進委員会座長駒崎弘樹氏、
 当社代表取締役CEO加茂雄一、根本匠厚生労働大臣】


イクメン企業アワード「理解促進部門」は、男性が家事や育児に積極的・日常的に参画することを促す企業の対外的な活動を表彰するために2018年に新設されました。

カジーは、依頼者の自宅で家事を代行することはもちろん、個々の状況に応じて効率的な家事テクニックや家事分担しやすい仕組みを提案しており、「家事に参加するきっかけになった」と男性自身やそのご家族から大変好評です。その取り組みが男性の積極的な家事参加の応援につながっていると評価され、受賞にいたりました。

イクメン企業アワードの表彰式および受賞企業の取組紹介ののち、イクメンプロジェクト推進委員会座長・認定NPO法人フローレンス代表理事 駒崎弘樹氏からの総評では、「家事代行は多々あるが、家事を代行するだけでなくパパに実践しやすい家事テクニックを伝えて家事に参加しつづけやすくしている点は、他の模範であると思う」と評価いただきました。

■カジー代表取締役CEO加茂のコメント 「何をしたらいいのか分からない」、「どうやったらいいかが分からない」ゆえに家事に手が出せない男性は多いです。男性が家事を知り、家事を担うきっかけを、カジーキャストのアドバイスが今後も作っていけるよう尽力してまいります。家族のメンバー全員で、また大変なときは家事代行も含めて家事をシェアするイクメンが増えていくことを願っています。

「週刊朝日」でシニア世代におすすめのサービスとしてCaSyのお料理代行が紹介されました

『週刊朝日』(10/16)の「『80歳の壁』を代行で乗り切る」特集で、お料理代行サービスが紹介されました。
インタビューでは、お料理代行をご利用中のシニア世代のお客様とご家族がメリットを語って下さっています。

AERA.dotにも転載されています。
誰にもやってくる「80歳の壁」 乗り切るには“人任せ”がいい?
雑用から話し相手まで シニアが使いこなしたい「代行サービス」

光文社「STORY」11月号の2つの特集でCaSyが紹介されました

光文社『STORY』11月号の2つの特集でCaSyが紹介されました。
オシャレする余裕を運んでくれる家事代行サービスとして、また、おすすめの大掃除外注先として紹介されています。

独立・開業のための総合専門誌「アントレ」にCEO加茂のインタビュー記事が掲載されました

独立・開業のための総合専門誌「アントレ」に、公認会計士の仕事を辞して男性2人と共にCaSyを創業したCEO加茂のインタビュー記事が掲載されました。

厚生労働省による「イクメン企業アワード2018」の理解促進部門(新設)で特別奨励賞を受賞!

株式会社CaSyは、厚生労働省が実施する「イクメン企業アワード2018」の理解促進部門で特別奨励賞の受賞が決定しました。
男性が家事・育児を積極的かつ日常的に行うことを応援する対外的な活動を表彰するために2018年度から新設された理解促進部門において、カジーの家事代行キャストによる子育て世帯の男性に対する家事アドバイスの仕組みが評価され、受賞いたしました。

■父親の当事者意識を高める、個々の状況に応じた家事代行キャストのアドバイスが受賞ポイント
家事・育児を積極的に行う男性が増えつつある一方、「イクメンブルー」や「フラリーマン」といった家庭内で肩身の狭い思いをする男性も増加していることが知られています。
実際に、家事代行訪問先の子育て世帯には「掃除・片付けをどうやったらよいか分からない」と困惑している男性が多くいらっしゃいます。そこで、家族構成、家の造り、生活スタイルなど個々の状況を把握したカジーキャストが、効率的な家事テクニックや家事分担しやすい仕組みを提案していますが、その取り組みが男性の積極的な家事参加の応援につながっていると評価されました。
カジーは、家族にとって負担となる家事の代行サービスを提供するとともに、父親、母親に加えて子どもの家事参加も促進するべく、子どもたちに対する家事講習なども行っていきたいと考えています。

10月18日(木)14時からベルサール半蔵門にて行われる「イクメン企業アワード2018」表彰式には、共働き子育て世帯の仕事・家事・育児の両立の負担を軽くしたいという思いで2014年に家事代行カジーを創業した代表取締役CEO加茂雄一が登壇いたします。

  ■イクメン企業アワードについて:
厚生労働省が実施する、男性の育児と仕事の両立を推進する企業を表彰するもので、今回(2018年)で6回目。男性従業員の育児と仕事の両立を推進し、業務改善を図る企業を表彰する「両立支援部門」に加え、男性が家事や育児に積極的・日常的に参画することを促す企業の対外的な活動を表彰する「理解促進部門」が今回新設されました。初めての「理解促進部門」で家事代行カジーが特別奨励賞に選出されました。

■イクメン企業アワード2018受賞式について
日時:2018年10月18日(木) 14:00~16:40(予定)
内容:表彰式、受賞各社の取組紹介、グランプリ受賞者パネルディスカッション
会場:ベルサール半蔵門イベントホール
(東京都千代田区麹町1-6-4住友不動産半蔵門駅前ビル2階)

異業種4社が、忙しい女性の「わたしの時間」を応援する合同キャンペーン開催!~家事代行『CaSy』×ママのお出かけプラットフォーム『ここるく』× ファッションレンタル『EDIST.CLOSET』×バッグレンタル『SHAREL』~

家事代行『CaSy』の株式会社CaSy(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:加茂雄一)は、ママのお出かけプラットフォーム『ここるく』を運営する株式会社ここるく(本社:東京都目黒区、代表取締役:山下真実)、ファッションレンタルサービス『EDIST.CLOSET』を提供する株式会社enish(本社:東京都港区、代表取締役:安徳孝平)、バッグレンタルサービス『SHAREL』を提供する株式会社K-GOLDインターナショナル(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:横田光夫)と合同キャンペーンを2018年9月13日から10月15日まで期間限定で開始しました。
家事・育児・仕事で忙しい女性たちが「わたしの時間」を確保するために必要となるサービスは人それぞれ。自分にとって必要なサービスを見つけるきっかけを提供するべく、異業種の4社が協働してこのキャンペーンを実施する運びとなりました。 各サービスに新規会員登録すると、割引やポイントなどの特典が得られ、複数のサービスに登録すれば、2つ目以降はさらにお得な特典を受けることができます。



■「人付き合い」の時間が足りていないと感じるママは42.4%
「家事」「託児」「コーディネート」がなんとかなれば、人付き合い時間は増やせる

CaSyが未就学児ママ71人を対象に行った調査では(調査期間:2018年2月22日~28日)、「人付き合い」の時間が足りていないと感じているママは42.3%にのぼりました。また、人付き合いの予定が入った場合に心配なこととして、63.3%が「家族の食事の用意をどうするか」、46.7%が「家の掃除・片付けをどうするか」 、83.3%が「子どもの世話を誰にしてもらうか」 、30%が「適当な服がない」、16.7%が「適当なバッグがない」を挙げていました。
未就学児ママはじめ多忙な女性が、友人と食事するなど人付き合いをする「わたしの時間」を楽しむためには、さまざまはハードルがあることがうかがえます。
「家事」はCaSy、「託児」はここるく、「コーディネート」はEDIST.CLOSETおよびSHARELからサポートを受けることによって、女性たちの「わたしの時間」は確保しやすくなることが期待されます。


■4社合同キャンペーンについて
期間中に、共通キャンペーンコード「18awme」を入力し、対象サービスに新規会員として登録すると、もれなく特典が入手できます。また複数のサービスに会員登録すれば、2つ目以降のサービスにはさらにお得な特典を受けることができます。この機会に、自分に合ったサービスをお試しください。
キャンペーン期間:2018年9月13日(木)~10月15日(月)
対象サービス:『CaSy』、『ここるく』、『EDIST. CLOSET』、『SHAREL』
特設サイト:※4人の女性が各サービスに出会うストーリーマンガもお楽しみいただけます)
CaSy編
https://closet.edist.jp/campaign/1809_jointcampaign/casy
ここるく編
https://closet.edist.jp/campaign/1809_jointcampaign/kokoruku
EDIST.CLOSET編
https://closet.edist.jp/campaign/1809_jointcampaign/edist
SHAREL編
https://closet.edist.jp/campaign/1809_jointcampaign/sharel
特典:
(1つのサービスに新規登録してもらえる特典)
『CaSy』:1時間分ご利用無料( 2,700円相当)
『ここるく』:1,000円分クーポン付与
『EDIST. CLOSET』:大判ストールプレゼント+初月利用料無料 ※初月利用無料は9/30まで
『SHAREL』:2,000ポイント(2,000円相当)付与

(複数のサービスに新規登録して、2つ目以降にもらえる特典)
『CaSy』:2時間分ご利用+交通費無料(6,100円相当)
『ここるく』:モンテッソーリ・スペシャル・ワークショップ1時間参加無料
『EDIST. CLOSET』:シンプルクルーネックニット(フリーサイズ)プレゼント
『SHAREL』:3,000ポイント(3,000円相当)付与

■各社サービスについて
『CaSy』
あなたの家事の時間を、家族の時間に変えてしまいませんか?CaSyはいつでもどこでも、スマホで簡単予約!業界最安値水準価格の、手軽に使える家事代行サービスです。家事に仕事に忙しい子育て世帯やビジネスパーソンに、掃除&料理の代行サービスを提供しています。
URL: https://casy.co.jp/

『ここるく』
人気のレストランやエステが託児付きで利用できる!店舗予約+託児の手配+支払いがワンストップで完了。ここるく認定「だっこママ」が徒歩2分圏内に設置した保育室でお子さまをお預かりします。「心かるく あかるく まるく=ここるく」になれる、ママの時間をサポートします。
URL:https://www.kokoruku.com/

『EDIST.CLOSET』
月額7,300円から、スタイリスト監修の最旬コーデをお届けする「ファッションレンタルサービス」。 お洋服はすべてオリジナルで素材や機能性にこだわって一から制作しています。コーディネイト済みだから借りたその日からすぐにトレンドのスタイルを楽しむ事ができます。
URL:https://closet.edist.jp/

『SHAREL』
ブランドバッグは借りる時代。シェアルなら憧れのブランドバッグも借り放題!いつでもオシャレ女子の味方。おまとめ割なら最大9,000円おトク。1日あたり約110円~で毎日のコーデが格上げ。気に入ったら、そのまま購入も出来ます。
URL:https://sharel.co

テレビ東京「ソレダメ!」でCaSyキャストが衣類のしわをとる裏技を紹介しました

テレビ東京「ソレダメ!」(9/5放送)でCaSyのお掃除代行キャストが衣類のしわを簡単にとる裏技を紹介しました。

【ニュースリリース】家事代行のノウハウで企業の業務改善! 「オフィス清掃×総務業務サポート」の法人向け新サービスを 9月3日から提供開始

CaSyは、「オフィス清掃」および庶務と言われる一部の「総務業務」を代行する法人向け新サービスを9月3日に提供開始します。
オフィス清掃にカジーの家事代行を利用している数々の企業様から
「意外と時間がかかる細々とした庶務も頼めるので、やるべきことに集中できる」
と好評につき、「オフィス清掃×総務業務サポート」をセットにした法人向けサービスを正式に提供することにしました。このサービスを通じて、企業の業務改善、働き方改革を支援してまいります。
DSC01564のコピー
■お客様の個別ニーズに応える家事代行ノウハウを活かした、快適な職場環境づくり
お客様ごとに異なるニーズに応える家事代行で培った掃除・整頓技術を駆使し、清掃業者のオフィス清掃では対応できない、社員が快適に仕事しやすいオフィス環境づくりをお手伝いします。
また、総務担当者の役目になりがちな細々とした庶務をカジーが代行し、社員の生産性やモチベーション向上をサポートします。
オフィスの日常清掃と庶務の代行を、必要なぶんを時間単位でアウトソーシングできるので、業務改善や人件費削減への効果も見込まれると考えています。

【作業内容の一例】
掃除機掛け、デスク拭き、ごみ回収、冷蔵庫内整理、備品の在庫確認と補充、会議室の整頓、ドリンク補充、社内イベント会場の設営や配布物の準備、書類のシュレッダー掛け、ラベル貼り など

【料金】
1時間2,900円(税別)1回2時間~ 別途交通費一律700円
※週1回~週5回の定期利用、スポット利用の場合も料金一律

【サービス詳細ページ】
URL:https://casy.co.jp/contact/officecleaning

「XD(クロスディー)」にCEO加茂とマーケティング担当加瀬のインタビュー記事が掲載されました

CX(カスタマーエクスペリエンス)に特化したメディア「XD(クロスディー)」にCEO加茂とマーケティング担当加瀬のインタビュー記事が掲載されました。
家事代行を当たり前にしたい思い、そのための施策について語っています。

社内にスペシャリストはいないから、みんなでサービスを磨き上げる――家事代行を当たり前にする「CaSy」の歩み
「人を頼るのは恥ずかしくない」という意識改革を社会に起こしたい。家事代行サービス「CaSy」マーケティング担当者の思い

【ニュースリリース】女性特定がん患者様のいざという時のサポートサービスを8月27日開始~「リンククロス ピンク」のパートナー企業としての取り組み~

弊社は、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社(社長:大場康弘、以下損保ジャパン日本興亜ひまわり生命社)が8月27日より開始した、乳がん等に罹った女性の自分らしい生活をサポートする新サービス「リンククロス ピンク」のパートナー企業となりました。
カジーは、家事代行サービスを通じ、乳がん等の女性特定がんになった女性やご家族のQOL向上をサポートしてまいります。
8月27日には損保ジャパン日本興亜ひまわり生命社による新商品および新サービス発表会が行われ、コーポレートデザイン部長白坂ゆきが登壇しました。

右から3番目:カジー 白坂ゆき 中央:損保ジャパン日本興亜ひまわり生命社 大場康弘社長 右から3番目:カジー 白坂ゆき 中央:損保ジャパン日本興亜ひまわり生命社 大場康弘社長
■入院前後や通院期間中に家事代行を利用し、QOL向上と健康増進に
乳がん等の女性特定がんの治療中および前後は、患者様ご本人やご家族によって家事は大きな負担になります。患者様には、家事をする代わりに、ご家族等の大切な人と過ごしたり体を休めたりすることに時間に使っていただきたいとカジーは考えています。
部屋の掃除や食事の支度など必要な家事を、スマホやパソコンからいつでも気軽にカジーに依頼していただくことにより、患者様は大切なことを大切にできる時間が増え、QOLの高い生活を送ることができます。

日経ヴェリタスで「栄養検査付きお料理代行」が紹介されました

日経ヴェリタス(8/12)の特集「共働き時代『時短』に商機あり」で、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険・ユカシカドと協働した新サービス「栄養検査付きお料理代行」が紹介されました。
▶栄養検査付きお料理代行の詳細はこちら
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