お財布と心が笑顔になる家事代行・家政婦「CaSy(カジー)」
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お知らせ一覧

集英社WEBメディア「LEE 」の人気連載コラムでCaSyが取り上げられました

集英社WEBメディア「LEE」の人気連載コラム【ママの詫び状】の第11回に、CaSyが取り上げられました。
厚労省主催のイクメン企業アワード理解促進部門で特別奨励賞を受賞するきっかけとなった、CaSyキャストによるパパへの家事アドバイスの取り組みについて触れていただきました。

10月29日より本社が目黒に移転しました

株式会社CaSyは、従業員増加に伴い、東京都千代田区平河町から東京都品川区上大崎(最寄り駅:目黒)に本社を移転し、10月29日より営業を開始しました。
オフィスの企画プロジェクトを一任された28歳社員4人はコンセプトとして「SWITCH(スイッチ)!!!」を打ち出し、オフィス常駐の従業員にとってもテレワークが中心の従業員にとってもより働きやすく、切り替えや閃きのスイッチが入りやすい職場へと変革を遂げるべく、業務内容や気分に合わせてフリーアドレスで利用できる5つのタイプの執務エリアを設けました。
お客様や家事代行キャスト向けにイベントを実施できるスペースも作りました。

朝日新聞社のWEBメディア「telling,」でCaSyが取り上げられました

朝日新聞社のWEBメディア「telling,」でCaSyが取り上げられました。
CaSyの法人向け福利厚生プランを導入しているビザスク端羽社長やお客様のインタビュー、記者によるお料理代行サービス体験レポートを記事にしていただきました。

家事プレッシャーを手放そう。苦手ならどんどん人に頼んでいい

日経ウーマンオンラインにCaSyのお客様のインタビュー記事が掲載されました

日経ウーマンオンラインに、CaSyをご利用されている働く女性のインタビュー記事が掲載されました。
あらゆる要望に答え、家事技術も教えてくれるので、ずっと使い続けたいとお話していただいています。

散らかったままでOK 家事を上手に外注する方法

10月23日より名古屋市がサービス対象エリアになりました。

株式会社CaSyは、2018年10月23日より中部地方に初進出し、愛知県名古屋市でサービス提供を開始しました。7月にも宮城県仙台市・名取市・多賀城市・富谷市でサービス提供を開始し、東北地方への進出を果たしています。
特に共働き世帯や単身のビジネスパーソンを中心にカジーの利用者は増加の一途で、現在は約55,000人に達しています。

イクメン企業アワード2018 表彰式 イベントレポート

株式会社CaSyは、厚生労働省主催の「イクメン企業アワード2018」の理解促進部門(新設)で特別奨励賞を受賞しました。
また10月18日(木)にベルサール半蔵門(東京都千代田区)で開催された表彰式に出席しました。

【左から、イクメンプロジェクト推進委員会座長駒崎弘樹氏、
 当社代表取締役CEO加茂雄一、根本匠厚生労働大臣】


イクメン企業アワード「理解促進部門」は、男性が家事や育児に積極的・日常的に参画することを促す企業の対外的な活動を表彰するために2018年に新設されました。

「週刊朝日」でシニア世代におすすめのサービスとしてCaSyのお料理代行が紹介されました

『週刊朝日』(10/16)の「『80歳の壁』を代行で乗り切る」特集で、お料理代行サービスが紹介されました。
インタビューでは、お料理代行をご利用中のシニア世代のお客様とご家族がメリットを語って下さっています。

AERA.dotにも転載されています。

光文社「STORY」11月号の2つの特集でCaSyが紹介されました

光文社『STORY』11月号の2つの特集でCaSyが紹介されました。
オシャレする余裕を運んでくれる家事代行サービスとして、また、おすすめの大掃除外注先として紹介されています。

独立・開業のための総合専門誌「アントレ」にCEO加茂のインタビュー記事が掲載されました

独立・開業のための総合専門誌「アントレ」に、公認会計士の仕事を辞して男性2人と共にCaSyを創業したCEO加茂のインタビュー記事が掲載されました。

厚生労働省による「イクメン企業アワード2018」の理解促進部門(新設)で特別奨励賞を受賞!

株式会社CaSyは、厚生労働省が実施する「イクメン企業アワード2018」の理解促進部門で特別奨励賞の受賞が決定しました。
男性が家事・育児を積極的かつ日常的に行うことを応援する対外的な活動を表彰するために2018年度から新設された理解促進部門において、カジーの家事代行キャストによる子育て世帯の男性に対する家事アドバイスの仕組みが評価され、受賞いたしました。

■父親の当事者意識を高める、個々の状況に応じた家事代行キャストのアドバイスが受賞ポイント
家事・育児を積極的に行う男性が増えつつある一方、「イクメンブルー」や「フラリーマン」といった家庭内で肩身の狭い思いをする男性も増加していることが知られています。
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